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持ち帰り

本日木曜日ですが手提げバックと体操着を持ち帰らせました。
明日のお店屋さんごっこで品物を沢山持ち帰るため、明日の荷物を減らすためです。
昨年、ロボットを数体買ってしまいにちもさっちも行かない年長児がいたため急遽そのようにしました。

明日は、手提げや体操着は必要ありません。
また制服で登園させてください。(気を効かせて体操着で登園されても問題ありません。)
保護者に案内をしていませんので、お友達などへもお知らせ下さいますと助かります。

明日は、大きなお土産を持ちかえると思いますので、ご期待下さい。

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今日の練習風景。「あまり売れないなー」とこぼしていたお店屋さん。今日は練習だから、お金が少ししかもらえなかったんだよ。明日は、完売必須です!!

苦手意識

只今HPに、体育Fの写真をアップしているところです。なかなか見応えがある写真ばかりで、全部掲載したくて苦労しているところです。もう少しおまちくださいね。

さて、皆さんには「苦手なもの」と言うものがありますか?タカシ先生はありますよ。何かは後で書きますが、そりゃもうこの年になって「なんで出来ないんだ!!そうじゃないだろ!!」と指導されることたびたびです。

タカシ先生は、剣道をしておるのですが、それは修行以外の何物でもありません。この年になると試合に出るわけでもないので「本番」というものがありません。強いて言えば本番は「毎回の稽古」ですね。そこで、高名な先生にご指導を賜りにいくのですが、その度に「そうじゃない!!」と一喝されます。自分ではやっているつもり、出来ている感じなのですが、やはり指導者からすれば物足りない。「もっと出来るはずなのに…」「きちんと教えているのに…」「先週も同じ事を言ったはず…」的な。ですから、ここ数年タカシ先生は叱られっぱなしでした。まぁ好きでやっている剣道ですし、大人が大人に習う立場でありますからその先生からの叱咤激励はイヤでも何でもありません。逆に言えば「叱ってくれて有り難うございます!」「ご指導賜り感謝申し上げます!」「益々精進致します!」といった立場です。

さて、幼稚園でも子ども達をやる気にさせて何かに取り組ませる事があります。鼓笛隊しかり、お店屋さんごっこしかり。体育教室しかり。もっと言えば、絵を一枚描くことだって、粘土をすることだって、お弁当を食べることだって幼稚園生活は、全てそのような作業や遊びの中で選択することでなり立っているようなものです。ですから「やりたくない」「出来ない」といったフレーズが子ども達から出てくるのは、日常茶飯事です。そこでやる気にさせる、というのが担任の手腕なのですが、それが行きすぎてはなりません。

タカシ先生は、幼稚園の時から跳び箱が大の苦手。跳び箱を横にした開脚跳びは本当に出来ません。小学生に上がり跳び箱を縦長にすると、それはそれば見事に跳べるようになったのですが、横向きの跳び箱の前に立つと未だに怖いのです。「開いた足が絶対に跳び箱に引っかかる」という強迫観念が抜けていないのです。

それには理由があります。タカシ先生の祖母は、園長という立場上、孫のタカシ少年の跳び箱の不甲斐なさに嫌気をさして、幼稚園のホールで跳び箱の特訓させました。苦手意識がある上に、そんなに好きでもない跳び箱。イヤイヤ練習させられますが、イヤなんですから上達しません。何度も何度も、毎日毎日練習させたと言います。どうにも跳べないどころか上達の見込みすらなかったのでしょう。それでも諦めずに練習を続けた祖母にタカシ少年は一言「おばーちゃん、そんなに言うなら跳んでみせてよ。」祖母は孫の言う台詞に「自分も跳べない」と言うことに気付き、練習する事を控え体育教室の先生に任せたといいます。

幼稚園生活は、様々な経験をするところです。子どもにとっては出来る事もあるし出来ない事もあります。同じ学年でも幼児期は「月齢」によって配慮しなければならい事もあります。体格だって、性格だって。家庭環境だって皆が違っているのです。むしろ3才から5才の子ども達には出来ない事の方が多いはずです。様々な経験をさせる中で、何か1つだけの結果だけをもとめて、幼稚園生活をさせていたら将来「何かに苦手意識」をもった大人となってしまうでしょう。開脚跳びは苦手なタカシ先生の様に・・・。

幼稚園生活は、結果を求めるのではなくそこに至るまでの過程を大切にしたいものですね。また、様々な視点から見て、その子の良いところを探してあげたいと思っています。跳び箱跳べなくたって、良いところを沢山持っている中村幼稚園の子ども達です。

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小学生でありながら、跳び箱6段(横)を跳べなかったタカシ少年。原因は苦手意識を植えられたからか、はたまたただ単運動神経が悪いのか・・・。この後のタカシ先生の気持ちを、原稿用紙2枚でまとめよ。

木の実

10月に入り秋も次第に深まってくることでしょう。秋と言えば「実りの秋」幼稚園の冒険の森にはどんぐりがびっしりとなっています。先月の幼稚園見学に来られた未来の保護者のある方は「どんぐりが木になっているのを初めて見た!」と感激されておりました。そういやぁ、園庭から見下ろす冒険の森。大人の目線には、どんぐりの枝が目の前です。タカシ先生にとっては当たり前の風景ですが、改めて感づかされた出来事でしたん。

さて、秋の実と言えば「どんぐり」とか「栗」とか「柿」とか「梨」とか・・・。幼稚園には梨の木はありませんが、前述の3つの木はありますので、秋の実りを満喫出来る事請け合い。しかし、そればかりではありません。幼稚園には大きな「椿の木」がいくつかありまして、この時期は椿の種が園庭にどっさり落ちます。今年も先日の台風24号の強風と、昨晩の強風のおかげで、登園すると正門前の椿の木からこれでもかというくらい種が落ちているのです。

ちなみにこれらの椿の木は、相馬駅前に幼稚園があった時に当時の園庭に植樹されていた椿を今の園舎になった時に持ってきたものだ。と、自慢げに理事長に話された事があります。

閑話休題

椿の種は、ご存じのとおり椿の実の中にありまして、実が熟して開くと子どもの手には丁度よい大きさの種が落ちるのです。濃い焦げ茶色でどんぐりよりも大きな椿の種は、どこかしら「拾ってくりーーー!」と言っているようで、子ども達には大人気。タカシ先生は、どちらかというと開ききって種が落ちてしまった椿の実の殻が好きなのですが、そこは幼稚園。椿の種を拾う子ども達にさんざんに踏まれて粉々になっている事が多いのです。残念。

と言うわけで、事務所には椿の種を拾って「袋くださーい!」っていうお友達がやってくるのでありました。

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今日にでも落ちちゃいそうな椿の種

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タカシ先生は、こっちの種が落ちた面白い形をしている皮の方が好きです。

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歴史ある椿の木と戯れる、年長男児

台風24号接近による措置について

            平成30年9月28日
保護者 各 位
         学校法人中村中村幼稚園
             園長 荒 崇志
 
台風24号による自由欠席の措置について

 取り急ぎご連絡いたします。
 非常に強い台風24号が10月1日(月)未明にかけて暴風域を伴ったまま日本海側を通過予報です。28日(金)現在の予報では、暴風域が広く、1日(月)朝の道路・河川の状況などによりバス運行や、バスを待っている園児の安全に不安が残ります。
 つきましては、幼稚園関係者の安全を考慮し、10月1日(月)は、バスを運休し送迎できるご家庭のみの登園といたします。

 荒天になった場合の月曜朝の混乱を避けるための早めの判断です。荒天にならなかった場合には、ご理解ください。

 また今回は、緊急連絡網を使用しません。連絡不備が予想されますのでお友達同士などでも情報交換をお願いいたします。

       記

下記の通り台風24号による自由欠席日(バス運休)の措置を執ります。
        
期日:平成30年10月1日(月)
備考:
・欠席の電話は、必要ありません。
・朝に役員さんからの電話連絡は、ありません。
・どんぐりくらぶは、行います。
・送迎で登園する方は、お弁当をお持ちください。

その他:
○朝は7:30から開園しています。バスが運行しませんので、出勤前など早目に登園される場合は事務所へ登園させてください。
○全員が送迎になりまた雨などで園前の混雑が予想されます。降園については、下記の時間を目安にお迎えしてください。
13:30〜13:45(年少組)
13:45〜14:00(年中組)
14:00〜14:15(年長組)

          以上

回想

はぁ・・・先週の日曜日は最高の天気に最高の体育フェスティバルだったなぁ・・・。

(はっ!)すみません、心の声が漏れておりました。この雨模様で、先週のアノ青空が懐かしく思えているタカシ先生です。どーも。

皆さん、先週に行われた秋の大運動会。通称「体育フェスティバル」はいかがでしたか?前日夜半まで降り続いた雨でタカシ先生の頭のなかは「本当に予報通り明日は晴れるのか?本当に快晴なのか?!夏日になるのか?!!」とやきもきしていたのですが、日が明けてみれば雲1つない快晴。まさしく「中村幼稚園日和」の中で平成30年度の体育フェスティバルが開催されました。

入場行進も春の親子運動会とは違って、正門から園庭に入っていきます。入場行進の列も行進する姿もなかなか格好よかったでしょう?そして、各競技も皆さんの目を奪ったことと思います。年少さんの駆けっこに、お遊戯、競技。年中さんの障害物競走、お遊戯。年長さんは出番が盛りだくさんで、縄跳び跳び箱に加え、組体操、鼓笛隊、そしてリレー。本当に全てが見もので保護者の皆様を笑顔にしてくれたと思います。

特に男児年長リレーでは、抜きつ抜かれつの大接戦。アンカーがゴールした後も会場は保護者の皆様のどよめきが絶えない程の大盛り上がりでしたね。それに、鼓笛隊。ある年中組の保護者の方は、「自分の子が年中さんでまだ鼓笛をしていないというのに、年長児の勇姿を見て涙ぐんでしまった」との感想を頂きました。中村幼稚園年長児の鼓笛隊は、太鼓ばかり叩いているのではなく、保護者の皆様の心まで叩いてしまい、それが響きに響いて涙腺を緩めてしまうようです。

タカシ先生も、当然体育フェスティバル全体を見ておった訳ですが、子ども達は練習の時よりも数倍楽しそうに、そしてそれ以上に頑張っている姿が印象的でした。

雨の中の前日準備から、当日終了後の片づけなど、保護者の皆様にご協力頂き本当にありがとうございました。保護者会長挨拶にあったとおり、春の運動会とは違った、子どもの成長が垣間見られた体育フェスティバルだったと思います。2学期は、体育フェスティバルを皮切りに、様々な行事が開催されます。その都度、子ども達の成長と笑顔を目の当たりにしてくださいね!!

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見よ!年長男児のチャレンジ跳び箱(6段)
この男の子の高さと飛距離は、タカシ先生の中では歴代1位かもしれません!!

台風21号の接近について

保護者各位

台風21号の接近について

取り急ぎご連絡いたします。
台風21号が今晩福島県に接近し、明朝には北海道日本海沖に抜ける予報です。

風雨のピークは今晩になると思われますが、明日9/5(水)の登園時に、台風特有の吹き返しの風が懸念されます。

各ご家庭において明日朝のバスの待ち時間については事故の無いように安全にご注意ください。

暴風や強風の場合は、各ご家庭送迎されるかお休みなど、安全を最優先にしてください。

カマキリ

昨日と今日、中村第1中学校の生徒が職場体験にきていました。7名中6名が卒園生です。職場体験はこの時期に相馬一円の企業の協力で行われますが、行き先を決めるときに「中村幼稚園がいいなぁ」と思ってくれただけでタカシ先生は感激なのであります。

さて、昨日は雨模様で、中村幼稚園を100%満喫することは出来ませんでしたが、今日は晴れ時々曇りの天気。職場体験に来た7名は、120%中村幼稚園を楽しんでいきました。朝イチの年長児の自由時間には、追いかけっこをしてくれたりブランコをこいでくれたり。ものの20分ではありましたが、生徒は額に汗して年長児と遊んでくれました。それからの保育においても、机をだしたり、ワークの丸付けを手伝ってくれたり、保育が一段落すると小さくなった園児用テーブルにお家の方が作ってくれたお弁当をひろげ、園児用の椅子に背中を丸めて座りお弁当をパクついているのです。

タカシ先生からすればほんの10年前、あなた方はこの幼稚園で毎日お家の方が作ってくれたお弁当を背負い、元気に登園していたというのに、今となっては大層立派になって、しかも園児に向かって「かわいぃ〜♡」なんつって見下ろす日がこんなに早く来ようとは夢にも思いませんでしたよ。

とまぁ、充実した職場体験でありましたが、最終日の今日はもちろんお勉強も致しました。幼稚園教諭(といっても、タカシ先生ですが)に直に聞く質問事項。昨日の帰り間際「明日は、お勉強するから行きたいことをまとめておきなさいよ!(ギリリ)」とタカシ先生に言われたからかどうかはわかりませんが、現場の生の声を必死にメモを取り、勇気をだして自分の意見や疑問をタカシ先生にぶつけるのでありました。ウムウム、なかなかよろしい。

と、普通の職場体験はこんなもんで終了となるわけですが、中村幼稚園ではこれだけでは終わらないのです。「はい、皆さんにテストをします。テストが終わったら帰しますからね。」とA4のコピー用紙を渡され出された課題。それは・・・

「カマキリを描きなさい」

生徒は「うぇ゛ぇ゛〜」と天を仰ぎますが終わらなければ帰れません。そこで、コピー用紙の隅っこの方に、この世の物とは思えぬ「新種のカマキリ」を描くのであります。目が1つであったり、「鎌」がなかったり。そんなのは序の口。二足歩行をする得体も知れぬ生物を描く生徒もいて、皆で大爆笑。「卒園生オヌシらは小学校で何を学んできたのだ!!カマキリは昆虫。昆虫の特徴を述べよ!」と言われりゃ、「頭、胸、腹に別れ、触覚があり、足が6本。」と言えるのに「二足歩行とは何事だ!!」なんて喝を入れられ、ホワイトボードに、すらすらとカマキリを描くタカシ先生を見て「すげーーー!!」なんて感嘆の声を上げるのでした。

あのね、幼稚園の先生のすごいところは、もしかしたら絵本でしか見たことのない絵を子ども達に描かせちゃう所なんですよ。物の特徴を捉え、3才から5才の子たちがイキイキとした絵を描けるというのは、幼稚園の先生の力ですよ。特に卒園生は、家に帰ったら、幼稚園の時に描いた絵画が全部ファイルされた「思いで帳」があるはずです。そこには見事な絵が描かれていますからから、帰ったらお家の方に出してもらうように。

と、タカシ先生の話を聞いて帰途につくのでありました。

新種のカマキリを描けるほど知識と想像力をつけ、みんな逞しくなって登園してくれた事に、タカシ先生は嬉しくなっちゃいます。是非、職場体験での経験をいかして、充実した中学校生活を過ごして欲しいものです。

ちなみに、7人の描いた「カマキリ」は、世にもおぞましい姿をしておるので、幼稚園のHPには載せられません。幼稚園の子がもし見たら付きが悪くなる事必須ですので、あしからず。

平成30年度2学期

一足早く平成30年度2学期が始まりました。相馬の小学校等は、27日(月)が始業式ですので送迎されてくる保護者の後ろに卒園生の顔が多く見られ、タカシ先生は二学期早々元気よく朝の挨拶をしておるのでした。

今年の夏休みはいかがでしたか?酷暑の夏休みで、外で遊ぶにも酷い夏休みでした。「躊躇なく冷房を付け…」なんて言われると、室内温度20度に設定して長袖をきて部屋の中にこもろうか、などとふざけた事を考えたりもしましたが、やはり今年の暑さは普通ではありませんでしたね。そんな、暑い夏休み。登園した子ども達は、健康的に日焼けしています。そして、心なしか大きくなったみたい。キットそれぞれに良い夏休みの思い出ができたことでしょう。

タカシ先生の夏休みは、本日の園便りに書いたとおり「修行」しておりました。その修行も全く身にならずに夏休みがあけてしまったのですが、そこはまぁこれからがむばりますということで、堪忍してくらさい。

さて、酷暑の夏休み明けから、極寒の冬休みへ向かう2学期。様々な行事や園生活をとおして子ども達が益々成長していく学期です。来週から元気に登園してくださいね!!


台風13号の接近について

台風13号が接近しています。

明日8/9(木)は、幼稚園を全面休園と致します。
時間外保育も休園になりますのでご注意下さい。

夏祭り&お泊まり会

こんばんわー[ウッシッシ]シーーーー、今年長さんはホールでスヤスヤと眠っているところです。

今日は中村幼稚園保護者会の夏祭りと、年長さんのお泊まり会です。保護者会主催で、園庭に夜店が出たり、幼稚園のお友達は、園庭でフォークダンスを踊ったり。夏祭り終了後は、年長さんがキャンプファイヤーを囲んで月夜の下で踊り狂い、花火大会をし、夜の幼稚園の探検をして、今年は何と!!ナイトプールに入っちゃいました。遊び尽くし、踊り尽くした年長児は、テンションMAXでありますが、布団に入ると、グースカPと寝ております。

タカシ先生といえば、これからが本番。寝ずの番をしておるので、明日保護者の皆様がお迎えにくる頃には世の中が「黄色」に見えてしまうと思います。冴えない顔をしておりますがご勘弁を。そして、教員も仮眠をとりながら交代で寝入っているお友達の傍についておりますので、年長保護者の皆様心配ご無用であります。

さて、天気にも恵まれ、保護者会の夏祭りが大盛り上がりでした。が、先に誤っておきます。タカシ先生、駐車場の鍵を開けるのを忘れてしまいました。途中で気がつき慌てて解錠しましたの。ごめんちゃい。

という、失敗もありましたが、中村幼稚園保護者会はそんなへまはいたしません。夜店には多くの皆様が足を運んでくださり、中には卒園生もちらほらと見受けられました。特に、この暑さで、飲み物は完売!!保護者会の親父有志で作った「親父の焼きそば」もなかなかの売れ行きだったようです。ほんと、企画、準備、運営と保護者会役員と、お手伝い保護者の皆様ありがとうございました。

夏祭りが終わって、皆が降園した後、幼稚園でお泊まり会です。そんなお泊まり会が行われている園庭上空を見上げると、見事な天体が見られたのであります。こんな星々に見守られて、1日が過ぎてゆくのでありました。

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キャンプファイヤー直前の真っ赤な夕焼け

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月と木星とキャンプファイヤー

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夜の幼稚園探検に顔を表せた火星

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幼稚園上空を横切るISS 国際宇宙ステーション
こちらは、7/21 20:36頃 22日3時にも幼稚園上空を飛んでいくよ!

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