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天皇陛下奉迎について

6/10(日),11(月)に天皇皇后両陛下が相馬市を訪問されています。中村幼稚園では、事前に奉迎できる場所がわからず確保できませんでしたので、幼稚園として天皇陛下の奉迎のお出迎えをいたしません。

在園児のご家族の中には、天皇陛下を奉迎される場合もあると思いますので、天皇皇后両陛下奉迎の為に幼稚園を休んでも欠席扱いとはしない措置をとります。(園長が判断した場合の欠席)

つきましては、天皇皇后両陛下の奉迎の為に幼稚園をお休みいただく場合は、通常通りの時間に欠席の連絡を幼稚園までお願いいたします。市内の主な奉迎場所は、相馬市のHPに掲載されています。
http://www.city.soma.fukushima.jp/newly/img/tennou.pdf

また、天皇皇后両陛下の通る道路の渋滞が予想され、バスの運行時間と重なるとバスが大幅に遅れる事も考えられますが、その場合はご容赦ください。


ちなみにタカシ先生は、6/9(土)アクアマリン福島の帰りに、天皇皇后両陛下の車列とすれ違い、陛下のお姿をハッキリと拝見いたしました。ものすごいオーラを感じました。皆様も是非、天皇皇后両陛下を間近でお迎えくださり、陛下のオーラを感じてください。

今朝の1コマ

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言っておくが、オヌシはタカシ先生の彼女ではない(-_-)独り占めは良くないぞ。

欲求

今朝送迎で登園された方は気付いたかもしれませんが、今日は早々に正門を閉めておりました。正門を閉められた後に登園してきた皆様は「あ゛?!遅すぎ?!」と肝を冷やしたかもしれませんが、そうではありませんのでご安心を。

今日の登園後の自由時間。体操着に着替えた年長組男児が「タカシ先生サッカーやってもいい?!」って駆けてきました。もちろん自由時間でありますので「いいよ!サッカーボールを借りておいで!」と即答してあげたのです。そしてタカシ先生は、サッカーに混ざろうとしてるであろう仲間達に「お庭の真ん中にあるベンチをあっちに持って行った方がサッカーができるな!」などとわざとらしく声をかけ、かくしてサッカーが始まったのであります。
1学期のこの時期のサッカーはゲームには成っておらず、ボールを追いかける子犬の様にあっちにいったり、こっちへ来たり。シュート「らしきもの」もするし「キーパー」も据えているのですが、そこははなかなか思うようにボールが的を得ません。というわけで、ボールを追いかけるのに夢中になり、正門からボールを追って飛び出さないように閉めておったのです。

そして、お集まり後の自由時間。今日は年中さんと年少さんがお庭で遊んでおります。このブログを更新しているまさにこの時、事務所から見える園庭からは歓声が聞こえるのであります。そして、最近ブログを更新しておりませんでしたので、忘れないウチにと、したためておるタカシ先生です。

さて、今日のとある年少さんは滑り台をどうしてもやりたらしい。それは、わざわざタカシ先生の所へやってきて「滑り台やってもいい?」とか細い声で訴えてきたからなのであります。
そういや、この年少男児から声を掛けられるのは初めてかもしれません。入園後2ヶ月ですが、まだ幼稚園という環境に慣れていないご様子。タカシ先生は彼がちょっと浮かない顔で登園する姿を毎日見ており、「そりゃ、こんな厳ついおっさんからふっとい声で『おはよー』なんて挨拶されてもビビるわいねー」などと思いながらも、限りなく優しい笑顔でひたすら『おはよー』と声をかけておったのです。
その甲斐あって、その男の子は「このおっさんはボクには危害を加えない、ましてや取って食われることもあるまい」と確信したのでしょう。ですから5月の最終日にちょっと遠慮がちに、しかししっかりした口調で「滑り台やってもいい?」と訴えたのでしょう。
しかし、人生で一番勇気を振り絞って訴えてきた彼にこの厳ついおっさんは、満面の笑みで「いいよー!!」とは即答せず、「ん〜、今日は滑り台どうなんだろうねぇ〜。先生に聞いてきてごらん」などと返答するのです。
彼はてっきり「いいよー!」と言われると思っていたのでしょう。しかし、返ってきた答えは「自分の先生に聞いてこい」という答えで、世の中自分の思い通りになることは滅多にないのだ!!という様な社会の厳しさに直面させられたのであります。勇気を振り絞って自分の思いを口にしたのにもかかわらず、更にもう一つのハードルを与えられた彼のその表情はシオシオのパー。
しかし彼はそこで折れませんでした。自分の先生をみつけ「すべりだい・・・」と、タカシ先生に訴える以上に小さなか細い声で担任に訴え、かくして年少さんの滑り台遊びが始まったのでありました。

年長児も、年少児もこのように「自分の欲求」を親以外の大人に言葉で伝えられるようになってきたということは、小さな自信が生まれてきた賜だと、タカシ先生は密かに嬉しくまた頼もしくおもっているのであります。でも普通は、年長児の欲求には「自分で考えれ」年少児の欲求には「いいよー」だよねー。という事もタカシ先生は自覚しておる。

では、外へ行って参る。

連休明け

GWは皆さんいかがお過ごしでしたか?連休が明けて幼稚園に登園した来た子ども達は「BBQしたー!」だの「お出かけしたー!」だの「東京いったー!」だの「遊んだー!」だの、それぞれに良い思い出が出来たようです。かくいうタカシ先生も、GW後半は恒例になっているおじおばの家を訪ね、タカシ先生のルーツを探り、自身の息子と娘をタカシ先生の祖父母の仏壇の前に座らせ「チーン、南無ぅ〜」と手を合わせてきたのであります。

さて、GW明けというものは毎年4月当初の幼稚園に戻ってしまったかのように新入園児が「んぎゃー!いぎだくなーい〜」と泣き泣き登園するものなのですが、今年は真ん中がどかんと2日間も空いており、GWが全然ゴールデンではなかったため子ども達も「ちょっと休んじゃったの」みたいな感覚ですんなり登園してきたのであります。しかもGW前とは違い1時間保育時間が延びている事もつゆ知らず、帰りの時間まですんなりと幼稚園で過ごしておりました。

しかし、すんなりと過ごしていたのには訳があります。園庭では先生方が学年毎に園庭に出、子ども達をグループに分けて並ばせ「よーーーーい、ピッ!!」なんてやっておるのです。そうそう、春の親子運動会のかけっこの練習です。年少さんは、まっすぐに園庭を駆け抜け、年中と年長は園庭に円を書いて円周を駆けていきます。年少さんは初めて競争かもしれませんね。初めての駆けっこの練習は見ものでして、「よーい、ピッ!」の「よーい」の意味がよくわからん。目の前で担任が「よーいは、こぅ!」なんつって右手右足を前に出し、左手左足を引いて、用意の格好のお手本を一生懸命見せているのだけれど、当の年少さんは「なんだほれ?」みたいな表情で鼻をほじほじしていたりして、担任ガックシの図だったりして・・・。

無事かどうかわわからないけど、とりあえず全員が走った後は、もちろん広い園庭でお庭遊び。沢山走って、沢山遊んだかと思えば「はーい、お弁当の時間ですよぅ〜」なんつってお部屋に戻りお弁当なのです。そりゃぁ、1日があっという間に過ぎていってしまいます。

そんな風にしてクラスに戻ってきた年少さんから聞こえてきた担任とのやりとり。
担 任:「はーいお着替します。みんなでお着替えねー!!お着替え終わったら手を洗ってお弁当ね!」
年少A:「おきがぅえぇ〜〜?!!!どうやってーーー!!!」
担 任:「(・。・)ダヨネー」

かくして年少さん担任は駆けっこの「よーい」の仕方から、「お着替え」の仕方まで手取り足取り教えてあげておるのです。年少さんも担任も、おつかれさん。

昨日

みなさんどーも。明日からのGWを目前に、保護者の皆様はもとより子ども達も「お出かけするんだー!」とか「ホテルに泊まるの!」とか、タカシ先生に事前に報告していく年長児がいたりして心ウキウキな様子が覗える1日でした。しかし、そのウキウキの原因はGWが目前という事ばかりではないみたいです。

さて、昨日の夕方タカシ先生は、幼稚園の園庭に鯉のぼりを「バシー!」っと揚げておりました。全部で12匹。国旗掲揚塔のロープをほどき、さらにロープを継ぎ足して園舎の屋根の上に昇り、園庭を横断するように揚げたのです。タカシ先生は屋根に登りながら「うっしっし、明日お友達が登園してきたらビックリするだろうなぁ」なんてワクワクしながら鯉のぼりを揚げておったのです。案の定、今朝登園してきたお友達は、「ぬわぁ〜鯉のぼりだぁ〜♪」なんて鯉のぼりの真下に行き両手を広げて天を仰ぎ「わーいわーい」なんてぴょんぴょん跳ねるのでした。
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その午前中。どうにもこうにもお母さんを思い出した年少さん。涙が止まらなくなってしまい、クラスのみんながお集まりをしても「ヒックヒック」が止まりません。そして、何を思ったのかお庭をぶらついていた「たかちてんてーがいい」なんつって、クラスの前の外廊下でタカシ先生の膝に抱っこし、お庭で遊んでいる年長さんを眺めているのでした。(写真手前)

そんな姿をクラスの中から見ていたもう1人の年少さん。この女の子は、バスでの帰り間際に車内から「わたちのたかちてんてー♡」なんつって手を振ってくれた女の子でして、何をどう勘違いしておるのかタカシ先生ラブ♡なのであります。「わたちのたかちてんてーの膝の上に座るなんて!!」と思ったかどうかは定かではありませんが、クラスの中から恨めしくタカシ先生とヒックヒックの女の子の背中を見ていたらしく、担任の先生が「タカシ先生、こちらもいいですかぁ?!」なんつってもう1人の女の子がやってきたのです。(写真奥)
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ほどなくしてタカシ先生の両膝の上には女の子2人が陣取り、年長さんが元気に遊ぶ園庭を眺めながら「滑り台したいねぇ」とか「お兄ちゃんはサッカーが上手だねぇ」とか「あなたはピンク色が好きなの?」とか、青空の下他愛もない話をしているのでした。

何も加齢臭漂うタカシ先生にわざわざ抱っこしなくてもいいだろうに。。。



お弁当

4月も中旬になり、入園式では満開だった桜も見事に葉桜になりました。幼稚園では今日からお弁当が始まり、年少さんが背負うカバンにはお弁当が入れられております。そんなもんで、心なしか今日は足取り軽くルンルン♪な気持で登園してきた年少さん。

タカシ先生はその表情をすかさず見破り、「お?機嫌が良い」と思われる年少さんには「おはよー!タカシ先生とお部屋までいってみよー!」なんつって、保護者の皆様からウムを言わさずお友達を預かり、ズンズンお部屋へ向かうのでした。一瞬「へ?」となるお友達でしたが、「今日はお弁当あるのぅ?」なんていうタカシ先生の問いに、瞳をキラキラさせて「うんっ!」なんて返事を返してくれます。「ほぅ?お弁当あるのかぁ、いいなぁ…(自分の)先生にもおしえてあげよっか?」なんて声をかけようものなら、タカシ先生の手をふりほどいてクラスまで駆けていくのですから、今年の年少児はなかなかのものです。

さて、幼稚園選びのポイントの中で大きなウェイトをしめる給食。中村幼稚園でも、進級時の年中さんには「食に関するアンケート」を行っており、そこには赤裸々な意見が記載されております。「やっぱりお弁当づくりは苦手」とか「週に1回でも給食があれば…」とかね。そのようなご意見がある中でも、大抵のご家庭からは「なんとかなる」とか「朝、冷蔵庫の中を見てパッと作れるようになった」とか「買い物に行くと良いコミュニケーションがとれる」とか「残してきた日は体調が悪く、翌日熱をだした」とか、そりゃまぁお弁当保育の効果といいますか、副作用といいますか、なんかこう「温かな意見」を目の当たりにするとやはり「お弁当って力があるよなぁ」と思ってしまうのであります。更に「初めてお弁当が空になってきた日が忘れられない」とか書かれてしまうと、副作用を通り越して涙が出そうになってしまうのは、決して歳を取ったからではないはずです。

そして、今日という日。中には初めてのお弁当というお友達もいたことでしょう。タカシ先生は、カメラを持って年少さんのクラスを邪魔にならないように素通りしてきたのでありますが、こぞって「タカシ先生!今日はお弁当なんだよぅ?」って自慢のお弁当を無理矢理見せに来ようとするので、「行ってあげるから座ってなさい」なんてたしなめられて、お友達は「ほーい」なんて玉子焼きを口の中に入れながら返事をするのでありました。

これから毎日お弁当作るのは大変ではありますが、子ども達は毎日のお弁当を「タカシ先生に見て欲しい!」と思うほど自慢にしているようですよ!!あ、タカシ先生、お弁当の中身チェックなんてしませんので、保護者の皆様はご安心を・・・[ほっとした顔]


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タ、タカシ先生が来ていることに全く気付いていない・・・



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保護者の皆様や幼稚園の先生は、背が小さな子ども達を相手にしているので下ばかり見ている傾向にあるのは仕方がありません。でも時折空を見上げてご覧なさい。先週は、こんなに綺麗な「日暈」が太陽に掛かっていたんですよ!
(注意!太陽を直接見ては絶対にいけません)

創立記念日

明日4/18は、中村幼稚園の87回目のお誕生日、創立記念日です。今日のブログは年に一回開く「幼稚園歴史」のページを引用します。

ちなみに4/18は、休園日ですのでお間違いなく。

*********
◆中村幼稚園は、故「荒 信輔」氏により昭和5年に旧中村町馬陵公園内に町有建物を借用し創立されました。昭和6年同町、曲田に独立園舎を新築し、本格的な就学前教育を開始しました。当時中村町はもちろん、福島県浜通り地方には就学前教育機関は無く、初代園長は永年の教育経験を生かした、この地方における幼稚園教育の先駆けとなったのであります。しかし、第2次世界大戦は、この小さな幼稚園にも大きな混乱と影を落とし、園そのものの存在をも危機にさらしました。
◆それにも関わらず、前園長の「荒きみ」は混乱期における幼児教育の重要性と初代園長の意志を思い、昭和28年に再認可を受け、新しい民主主義の下で幼稚園教育を再開しました。昭和48年旧中村町は急激な市街化の波に洗われ「幼児教育を行うには静かな自然環境の中が理想である」とい現園長の方針を実現すべく移転を決意し、現在の「新沼坪ヶ迫」へ新園舎を設立致しました。
◆平成16年。地域社会に支えられながら、緑に囲まれ静かな自然環境の中で理想的な幼児教育を行ってきた荒きみ園長は、平成16年1月17日に逝去し、平成16年度から荒美佐子が就任致しました。約35年間保育現場で担った幼児教育と前園長の子ども達に対する熱い思いを継ぎ、見えない所を伸ばす教育をモットーに子ども達の成長を第1に考えた幼児教育をして参りました。
◆平成26年には、荒崇志が園長に就任しました。歴代園長の幼児教育にかける思いを受け継ぎ、心と身体を育てる幼児教育を中心とし、さらに、楽しい幼稚園を目指し、全園児1人1人に目を向けた幼児教育を行って参ります。

◆このような沿革を持つ本園は、地域社会の多大な援助を受け、相馬市の教育機関として本年創立87年を迎えます。

平成30年度

みなさんこんにちは、怒濤の1週間を終え「燃え尽きた、燃え尽きたよ、まっ白にな・・・」と、試合を終えたあしたのジョーのようにリング(事務所)の隅の椅子に腰を下ろしているタカシ先生です。ちわ。

月曜日に行われた始業式、翌日に行われた入園式、そして慣らし保育で10時半降園ではありますが満開の桜の下始まった平成30年度。まさしく、この1週間は怒濤の1週間であっという間に過ぎていったのであります。

ホールで行われた始業式では真新しいバッチを着け、新たに進級したクラスの位置に座り、ちょっと誇らしげな表情で始業式に臨んだ進級児。ついこの間までは、年中さん、年少さんだったのが嘘のように大きく見えて、特に年少さんに進級した、「年少少さん」なんかは貫禄がありすぎて、「なんボクチンだけ、年少さんの位置なのさ!」とても言いたげな表情なのであります。

入園式では、モーニングに身を包んだタカシ先生が「入園」するんじゃないかという風な出で立ちでしたが、やはり真新しいぶかぶかの制服に「着られている」年少さんにはかないません。タカシ先生はこう見えても園長先生という肩書きがあるもので、園長挨拶なるものをバシーーーっと決めなければ成らず、挨拶を忘れてはなるまいとA4の用紙2枚にしたためておったのですが、入園式での新入園児の反応の良さが災いして、原稿を読んだのは最初の「ご入園おめでとうございます。」ぐらい。その後は新入児の反応をみながら、アドリブで話してしまうと言う大失態を犯していたのでした。あー皆様のビデオカメラにしっかり収められていると思うと寒気がしてしまいます。

翌日からは保育が始まりました。てっきりお家の方と一緒に登園するものだと思っていた年少さんもいるようで、正門で「ばいばーい」とか「行ってらっしゃい」なんて言われると、「あ゛?なんでお母さんこないの?」とでもいう風な表情をし訳もわからずタカシ先生に手を繋がれてしまう年少さんもいたりして(╹◡╹)「え?エ?e?E?」と思うまもなく教室へ・・・。

また、バスのお友達の中には「お母さんと一緒にバスに乗りたかったのーーー!!!」とタカシ先生の執拗に迫ってくる年少さんがいて、タカシ先生は「そうなのかぁ、お母さんとバスに乗りたいのかぁ。じゃぁ、運転手さんにきいてみよー!」などとあしらわれ「ぼんど?ぼんどにぎいてくれるの?おがあじゃんも、のでどぅの?」とタカシ先生を涙目で見上げるその目には桜が写っておるのでした。

「あーあー、聞いてあげるとも。ボンドには聞かないけど、運転手さんにはホントに聞いたげる。聞いてあげるけど、お母さんは乗れないんだよ」と心の中でつぶやきながら、「乗れると良いねー」なんて笑顔で話してあげるのでした。そして、今日その子は「運転手さんに聞いてくれるんだもんねー!!」などと今度は澄み切った目でタカシ先生を見上げるもんで、「聞いてあげたよ!!」なんて返すタカシ先生なのです。あー大人って汚いわ・・・(-_-)

とにもかくにも、1年が始まりました。新学期が始まり子ども達は疲れていなうようでも疲れているものです。週末はゆっくりすごして、また来週元気に幼稚園にきてくださいね!

そうそう!年間行事予定や学年便りにあるとおり、18日(水)は創立記念日で休園になっていますのでご注意くださいね!


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入園式、思い出の1ページに刻まれたかな?

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桜が満開になった入園式は何年ぶりだろう

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年少さんは砂遊び

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年中さんは鉄棒遊び

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年長さんはブランコ

学級閉鎖ふじ組

※2/27(火)さくら組学級閉鎖のお手紙配布後、ふじ組のインフルエンザ疾患者が増えましたので、下記の通り明日2/28(水)にお手紙を配布します。

        平成30年2月28日

保護者 各 位
       学校法人中村中村幼稚園
       園 長  荒 崇志

インフルエンザによる学級閉鎖(ふじ組)について

平成30年2月27日(火)降園時間までに、ふじ組において3割を超える園児がインフルエンザ疾患により欠席しておりますので、下記の通り学級閉鎖の措置を執ります。
 保護者の皆様におかれましては大変ご迷惑をおかけいたしますが、園内の蔓延をこれ以上広げないようご協力とご理解をお願いいたします。

  記

インフルエンザ疾患による休園者がクラス人数の3割を超えた為、下記学級を「学級閉鎖」とする。

学 級 ふじ組(27名)
状 況 7名がインフルエンザによる欠席
期 間 平成30年3月1日(木)から3月2日(金)まで
備 考 ふじ組在籍者は、学級閉鎖の期間中時間外保育もご利用になれませんのでご了承下さい。

以上

学級閉鎖さくら組(再)

         平成30年2月27日

保護者 各 位
       学校法人中村中村幼稚園
       園 長  荒 崇志

インフルエンザによる学級閉鎖(さくら組)について

 取り急ぎご連絡致します。
 平成30年2月27日(火)現在、さくら組において3割を超える園児がインフルエンザ疾患により欠席しておりますので、下記の通り学級閉鎖の措置を執ります。
 保護者の皆様におかれましては大変ご迷惑をおかけいたしますが、園内の蔓延をこれ以上広げないようご協力とご理解をお願いいたします。

 他の組もインフルエンザ疾患者が増加しています。他のクラスでも学級閉鎖、もしくは学年閉鎖の措置を執る場合がありますので引き続きご注意下さい。
 インフルエンザは、感染力が強いため本人の自覚症状がなくても感染してしまっている場合があります。ご家族、兄弟が患っている場合の登園についてもご配慮下さい。

  記

インフルエンザ疾患による休園者がクラス人数の3割を超えた為、下記学級を「学級閉鎖」とする。

学 級 さくら組(27名)
状 況 7名がインフルエンザによる欠席
期 間 平成30年2月28日(水)から3月2日(金)まで
備 考 さくら組在籍者は、学級閉鎖の期間中時間外保育もご利用になれませんのでご了承下さい。

以上

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